医療関係のみなさまへ

排液中皮細胞診プログラム

What's New

2018/06/12 2018年12月末をもって、検体容器の提供を終了いたします。
2012/03/01 2012年3月より診断基準が新しくなりました。依頼用紙が変更になりました。
ホームページ「データの解釈について」を変更しました。
2009/09/03 2009年9月より依頼用紙が変更になりました。
2008/02/01 2008年5月より土曜日の検体受付はできなくなります。ご注意下さい。
2007/07/01 検体容器の申し込み方法を追加訂正しました。
2007/06/01 週1回洗浄時における採液方法を追加しました。
2007/03/01 EPS予防における新規アルゴリズムと病期分類を作成しました。
仁真会白鷺病院では、1998年より腹膜透析における排液中皮細胞診を実施しております。 検査ご希望の場合は、検査依頼要綱に従い排液と依頼書を送付していただければ実施いたします。
下記同意事項を参照の上、お申し込みください。

同意事項
  1. 排液中皮細胞診は、EPSや前EPS状態の危険因子として主治医の判断の一助とするもので診断ではありません。これに基づく事故などについては、責任は持てませんのでご了承下さい。
  2. 排液中皮細胞診は臨床研究として行われており、データを学会発表、論文等で使用させていただく場合があります。 検査が依頼された時点でデータの使用に関して、患者様には予めインフォームド・コンセントが得られたものとします。ただし、患者様個人を特定できるような情報は一切使用いたしません。



排液中皮細胞診は、「腹膜組織に関する学術研究会」が中心になって実施しております。
仁真会白鷺診療所 腹膜形態検査室 TEL : 06-6714-1661 FAX : 06-6719-6169  



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